masafumi3
ジャグラーがおじいさん、おばあさんから若者まで、万人受けする理由はココにあります!
ジャグラーがどうしてこんなに愛され初代ジャグラーからホールに導入され続けているのか?(ただでさえ新台の平均寿命が短くなっている昨今)
みなさんは考えたことがありますか?

それは何といっても単純なゲーム性能にあるところだと僕は思います。

ジャグラーはパチスロ機の種類で分類するとAタイプに属します。他にもSTやRT、ARなんて沢山ありますが混乱するので説明は省きます(汗)

Aタイプのパチスロ機とはどんなものか?
→BIGボーナスとREGボーナス(ないものもある)が主体で、BIGボーナスのボーナスゲーム回数が最大3回までで出来ているのです。

そのAタイプのジャグラーの面白さとはどんなところなのでしょう。
ひと言でいうと「分かり易さ」がウリだと思います!

台の左下についているGOGOランプというものがピカっと光れば大当り確定!ボーナス絵柄を揃えてボーナスゲームスタートです。
gogo_lunp
ピカっと光ります♪

ねっ?とっても分かり易いでしょう?

それに他のパチスロ機と違って大当りの前兆やら潜伏といった面倒なものは一切ありません。
ピカッとなれば当たりなんです!
(覚えよう:ジャグラー界では、これをペカッ!というのであります)

このペカりが癖になるんですよね~(笑)

あとはボーナス絵柄を揃えて(BIGかREG)ボーナスゲームを消化してメダルを獲得!
通常ゲームへと戻り、またペカるまでやるだけです。

ヤメ時もGOGOランプが光ってさえいなければいつでもヤメてOKです。
台をハイエナされたりとか一切ありません。
(自分がヤメた後にすぐ光ってしまったら、それはその人のヒキです。潔く諦めて下さい)

ペカっても肝心のボーナス絵柄が揃えられない・・・なんて方もいるかもしれませんが、そこは頑張って何度もチャレンジしてみて下さい。絶対に自分で揃えられた方が楽しいです。

普通はペカっと光りボーナスが確定したら1枚掛けをしてボーナス絵柄をスマートに揃えるのですが、揃えられない内は無理せずに3枚掛けにした方が良いですよ。

最初は誰だって下手ですし、人間チャレンジすることに意味があるのですから。

揃えるコツとしてはいくつかあるのですが、目をパチパチと連続で瞬きしながらリールを見ると不思議に見えたりします。あとは、リールを少し斜めから見たり・・・最近の台はどうだか分かりませんが、リールには“切れ目”というのが存在します。
その切れ目が目の前を通過するときに一瞬、リールがブレたりしますから目を凝らして見て下さい。そこを軸としてリール配列を頭に入れればきっと押せるハズ!

押せない人は諦めずLet's トライ♪